こだわりのタルト、ケーキのお店。 キルフェボン

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もう一度キルフェボンで働いてみませんか?

キルフェボンでは様々な世代の女性が活躍しています。結婚や妊娠を機に状況が変化した方も、もう一度アソシエとしてキルフェボンでチャレンジしてみませんか?
結婚や妊娠を機に一度退職され、再びキルフェボンで働きはじめた3名の女性にインタビューしました。

京都勤務 西村希美
人との繋がりを大切にした店作りを目指しています。
■入社の年月
2003年5月 入社
2009年2月 出産のため退社
2012年9月 3年半のブランク後、復帰
■現在の勤務スタイル
週3~4日(平日) 9:30~15:00
■これまでの経歴
京都店のアソシエとして1年勤務のち、副店長に抜擢。
副店長を1年、その後店長を2年務め、結婚を期にサービスアドバイザーとなる。
1年4ヵ月の勤務ののち出産のため退職、3年半のブランクののち再びサービスアドバイザーとして復帰。
– キルフェボンに戻ったきっかけはなんですか?
店長だった頃、面接に来た主婦の方が、小さな子供がいるのでお店に迷惑をかけてしまう可能性があると大変消極的でした。実際に私自身も子供を持ち、主婦の方々が抱えていた悩みや想いを理解できるようになり仕事復帰を躊躇していました。そんな時、たまたまキルフェボンの店長と話す機会があり、「またキルフェボンで働きたい。」という想いを伝えたところ、現場も会社も快く受け入れてくれました。
– 仕事と家庭の両立はいかがですか?
お店の状況や体制など様々なことが変わり、復帰後は少々戸惑いもありましたが数ケ月後には勘を取り戻せました。子供の事で迷惑をかける事も多いのですが、皆の理解と協力のおかげでとても充実した日々を過ごせています。子供と接する時間は減りましたが、これまで以上に子供との関わり方に余裕ができた気がします。どちらも頑張りすぎて疲れが溜まると子供達にも厳しくなりすぎるので、適度に力を抜くようにしています。(笑)
– 仕事のやりがいと今後の目標を教えてください。
店にいると店長時代のお客様にお会いする事があり、長年お会いしていない私を覚えて下さっていてとても感激しました。このようなお客様との出会いもしかり、沢山のアソシエと出会うことで色々なことを学べるこの職場で働けることが私のやりがいです。
自分が学んできたキルフェボンの良い所を伝えながらもそれに固執することなく、多種多様なお客様のニーズに敏感に対応できる柔軟な思考を持ち、人との繋がりを大切にした店作りを目指しています。同時に、細部にまで気遣いのできるアソシエを育成していくことも目標です。

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